bitflyer (ビットフライヤー)、ライトコインの取り扱い開始のインパクト

bitflyer (ビットフライヤー)がライトコインの取り扱いを開始しました

これでbitflyer (ビットフライヤー)の取り扱い仮想通貨はビットコイン、イーサリアム、ライトコインの3種類になりました

この3種類はある意味、そのままポートフォリオにしたい手堅い組み合わせです(笑

なかなか取り扱う仮想通貨を追加するのに慎重なbitflyer (ビットフライヤー)さんがビットコイン、イーサリアムに続き選択したのはライトコインでした、自分の中では手堅い感じに思えるbitflyer (ビットフライヤー)がどの仮想通貨を選ぶかはインパクトでかいです

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bitflyer (ビットフライヤー)

地上波でも初のCM放映、あらためてbitflyer (ビットフライヤー)取引所

ビットコイン FX

ビットコインを購入できるだけでなく、下落局面で売りもできるFX

レバレッジをかけてロング、ショートが出来るビットコインFXの国内の最大取引所でしょう。

レバレッジは最大15倍、つまり10万円の預入証拠金で150万円の取引ができるということです。

最低取引金額は 0.001 BTC(単位)からとなります

加納代表

bitflyer (ビットフライヤー)の加納代表はゴールドマン・サックス出身ということですが、取引所が満足にないような黎明期からビットコインに慣れしたしんでいたようです

 

以前、ビットコイナー反省会の動画にも登場しています

今後、どのような仮想通貨を追加しますか?という質問にも仮想通貨の追加には「あやしい」ものは避けたい慎重な姿勢となるべく顧客にリスクを転嫁したくないと述べてます

そういった意味であるbitflyer (ビットフライヤー)の選択する仮想通貨はフィルター代わりにもなるんじゃないかなと考えています

個人的にはbitflyer (ビットフライヤー)はビットコインの送金手数料を状況に合わせて変更できるのが気に入ってます、急ぐときは手数料を上げて、急がない時は手数料を下げれるので

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